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「こんなクリニックがあったら」を
実現してみました。

「皆様から愛される場所を目指して・・・」

当クリニックは、「すべての方」が、「何でも相談」でき、「安心できる」医療を受けられる、
そんな場所をつくりたいという想いから、2019 年1 月7 日、開院しました。

気軽に相談できるクリニック

小児では1歳(予防接種は0歳)から、ご自身のみで来院が難しいご高齢の方まですべての方が気軽に立ち寄れるクリニックです。明らかな病気でなくても、からだの不調があれば何でもご相談ください。「からだの不安」を誰にも相談できず困っている方を春日部から「ゼロ」にする事を目標としています。

待たせないクリニック

「病院にかかりたいけど時間がない、待つのが大変、子供もいるのに・・・」そんな悩みを解消するべく当クリニックでは出来る限り待ち時間を少なくするための様々な工夫をしています。診察までの待ち時間を、イオンモール内で過ごしていただけるよう、診察が近づくと携帯電話に連絡が入る、または携帯アプリに通知が来る仕組みも取り入れております。薬局での待ち時間短縮のため処方箋のFAXも行っております。

からだ全体を診るクリニック

風邪・腹痛や生活習慣病(高血圧・糖尿病・コレステロールなど)などの一般内科はもちろん、からだ全てを総合的に当クリニックで診察できる環境を整えております。
心臓や肺、血管をはじめとして、花粉症、骨や関節の痛み、皮膚のトラブル、尿が近いなど、お困りの事すべてを当院で相談していただけます。専門病院での検査や治療が必要な場合も、提携している病院と密な連携により迅速な対応が可能となっております。今後も様々な特殊機材を導入していき当院で対応できる疾患をどんどん増やしていきます。

春日部から「がん」の不安をなくす

国民の2人に1人が「がん」になる時代となりました。医学の発展によって多くのがんの早期発見が可能となり、定期的な検査を行う事で命を落とす事は少なくなってきております。毎日使う消化器の「がん」はその中でも大部分を占めております。当院では胃カメラを筆頭に超音波検査(エコー検査)や採血、その他検査を組み合わせ、癌の早期発見に努めています。(大腸カメラも後日導入予定) 内視鏡・超音波検査のスペシャリストが苦痛のない胃カメラ、そして正確な超音波検査を提供させていただきます。

皆様から愛されるクリニック

アイリスという花は、虹の架け橋のように皆を繋ぎ合わせた虹の女神(iris)が由来となっております。何でも相談できていつも繋がっているクリニックを、という想いでこの名をつけました。 みなさまが毎日笑顔で過ごしていただけるよう、家族のような温かさをもって健康のお手伝いをさせていただきます。





二男一女の長男として生まれる。幼少期にベートーヴェンの交響曲 第九番「合唱」に感銘を受け、音楽こそ「全ての人を笑顔に」できると考え音楽の道を志す。
芸術大学にて作曲法 指揮法を学ぶ傍ら、幼稚園小学校そして病院・施設にて積極的に演奏を行う。その経験の中、人は病気の時や気持ちが不安な時「心から笑顔になる」事ができないと痛感。医学へ進む。
JR東京総合病院にて初期研修を行い、「がん」で亡くなる方の多さに愕然とし、消化器を専門とするべく東京大学消化器内科学 岡本真部長のもとで日夜研鑽を積む。その後、東山病院にて日本大学医学部 後藤田卓志 教授、国立がんセンター中央病院 松田尚久センター長から胃カメラ、大腸カメラを学び、現在まで10000件以上の内視鏡・癌治療に携わる。
最先端医療をこなす傍ら、病気の早期発見や予防医療の大切さを強く感じており、救急科・小児科・皮膚科・整形外科・訪問診療などにも従事し総合的な医療の実践を試みる。
医師そしてクリニックとして最も大事なことは「健康の不安を取り除き、すべての人を笑顔に。」という信念のもと、2019年1月7日、アイリスクリニック春日部を開院。

院長 黒岩 貴之


所属学会・認定医など


日本内科学会( 認定医)
日本消化器病学会( 専門医)
日本内視鏡学会(専門医)









受付
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内視鏡室
レントゲン室
処置室・検査室
隔離室